美術作品

わたなびはじめの芸術的散歩道「美術作品」

西洋・日本絵画・画家別紹介リスト

アブラハム・テニールス
「猿の床屋に猫の客」
「神殿奉献」
「カヤパの前のキリスト」
「ニューヨーク州キャッツキル」
アルブレヒト・デューラー
「若い男の肖像」
アロンソ・カーノ
「聖母子(明星の聖母)」
「天使に解放される聖ペテロ」
アントニー・ヴァン・ダイク
「テラスに立つ少年」
「枢機卿ドン・フェルナンド親王」
アントニー・ファン・デル・クロース
「ユトレヒト近くのモントフォールトの城」
「モンルージュにて-赤毛のローザ」
「音楽のレッスン」
「熱帯の森を散歩する女」
ウィリアム・アンダソン・コフィン
「8月の土曜の夜-八番街で」
「ローラースケートの子供たち」
「黄色いジャケット」
「林檎の花を摘む娘」
「聖ステファーノの遺体を運び去る弟子達」
エル・グレコ
「使徒聖アンデレ」
「聖痕を受ける聖フランチェスコ」
「モーセの発見」
「ノアの犠牲」
「ルーアンの波止場・夕陽」
「旧グランド・セントラル駅」
「睡蓮」
「睡蓮の池と日本の橋」
「しけのエトルタ」
「雪のアルジャントゥイユ」
「散歩」
「キャプシーヌ大通り」
「読書する女」
「テームズ河と国会議事堂」
「アルジャントゥイユの散歩道」
「サン=シメオン農場の道」
「オンフルールの海岸」
「セーヌ河の朝、雨」
「アトリエ舟」
「テラスの広告」
「湖に沈む夕日」
「ヴェネツィア-東のジュデッカ島の方角を見る」
「風をうける船」
「ロンドン」
「イアソン」
「海上の漁師たち」
「栗鼠」
「デラウェア河風景」
「クリスマス・イブ」
「ナイアガラ滝」
「ローマのトレヴィの泉」
ジョヴァンニ・フランチェスコ・カロート
「キリストの降誕」
「オンフルール港の入口」
ジョルジョーネ
「若い男の肖像<アントーニオ・ブロッカルド>」
「ドロシア」
「フェリペ4世」
「マルカントーニオ・トレヴィザーニ総督の肖像」
「農園のキリスト」
「キリストとキレネ人」
デフェンデンテ・フェッラーリ
「洗礼者聖ヨハネの命名」
「キリストとサマリアの女」
「いたずら」
「庭園のコンサート」
パーオロ・ヴェロネーゼ
「男の肖像」
「乙女のごとく」
「レベカとエリエゼル」
「善き羊飼い」
「洗濯する女たち」
「コンセルヴァトワールの出口」
「ガーンジーン島の子供たち」
「朝明けの潮」のための小下図1/20(10)
フョ―ドル・スチェパノヴィチ・ロトコフ
「晩年のエカテリーナ2世」
「聖女ルフィーナ」
「聖エウフェミア」
「日傘」
「目隠し鬼」
「ドニャ・タデア・アリアス・エンリケス」
「眠り」
「巨人」
「自画像」
「ボルドーのミルク売り娘」
「受胎告知」
フランチェスコ・ヴァンニ
「聖家族」
「ヴェネツィアのピアツェッタの眺め」
「貢の銭を見出す聖ペテロ」
「自画像」
ヘラルト・テル・ボルフ
「林檎の皮をむく女性」
ベルナルディーノ・ルイーニ
「聖セリザベツと幼い洗礼者聖ヨハネのいる聖母子」
「ドレスデンのアルトマルクト広場の眺め」
ペンショナンテ・デル・サラチェーニ
「聖ペテロの否認」
ポール・セザンヌ
「ビベミュの石切場からのサント=ヴィクトワール山」
「少女の肖像」
「聖ペテロの解放」
ミケーレ・マリエスキ
「ヴェネツィアのサン・マルコ広場」
モレット・ダ・ブレーシャ
「男の肖像」
ヤコブ・ヨルダーンス
「エマオの晩餐」
ヤン・シベレヒツ
「浅瀬」
「農村の荷車」
ヤン・ファン・デ・カペレ
「冬の河川風景」
「動物の習作(騾馬、猫、猿)」
「小さい花卉画-陶製壷の-」
「田舎の婚礼」
「画家のアトリエ(絵画芸術)」
「ニューヨーク・デュアン通り」
「ソフォニスバ」
「愚かな金持ちの譬え」
「悲嘆にくれる預言者エレミヤ」
「使徒パウロ」
「善きサマリア人のいる風景」
「石のてすりにもたれる自画像」
「マグダラのマリアの前に現れるキリスト」
「モーセと十戒の石板」
「修道士に扮するティトゥス」
「聖ペテロの否認」
レンブラント工房
「黄金の兜の男(マルス)」
ルーベンス周辺の画家
「獅子の洞窟にいるダニエル」
作者不明
「ピョートル1世」

西洋絵画・日本画を紹介

アーティゾン美術館

「美術作品」カテゴリーでは、西洋絵画と日本画を中心に次のようなことをご紹介します。

  • 作品の魅力。
  • アーティストの紹介。
  • 私の個人的感想。
  • 作品で蘇った想い出話。

基本的には、私が好きな作品をご紹介することが多くなると思います。
もちろん、そうでないことも…。

私の絵画鑑賞の楽しみ方の基準は「欲しいか、欲しくないか」です。

それには「作品の存在感」が大きく関係しています。
「何を描いているのか」とか「上手・下手」といったことからも影響を受けていると思いますが、作品全体から醸し出される雰囲気(存在感)が気になるのです。
(今後、学びを深めることで違った要素が加えられる可能性もあります。)

絵画鑑賞の楽しみ方は人それぞれです。
ステキに感じる作品や欲しいと思える作品に違いがあるのは当然のことです。

そのためこのブログでのコメントは、あくまでもわたなびはじめ個人のものとして受け止めていただければと思います。

実際に鑑賞した特別展等から作品を紹介

根津美術館・趣のある通路根津美術館・趣のある通路

私が絵画鑑賞の楽しみを知ったのは、高校卒業後、上京してからのことです。

「東京にはこんなにも美術館が存在するのか?」と驚いたものです。

それ以来、興味のある特別展などに足を運んでは図録を購入してきました。
病気の影響により、絵画鑑賞に対する興味を失いかけていた時期もありました。

現在も治療は継続中ですが、絵画観賞に対する興味も戻ってきています。

当ブログでは、これまでに購入してきた図録を中心に作品をご紹介していくことになります。

個人的な絵画図鑑を構築する目的で集めてきた図録です。
もちろん、実際に鑑賞の機会を得た作品の記録としての役割も持っています。

今後も絵画鑑賞の機会があれば、図録購入を継続したいと思っています。

絵画鑑賞の喜びをお伝えできれば幸いです。